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英語クラブ

渋谷は外国人が多い街。街を歩けば英語にふれる機会も日常茶飯事。当社の英語のサークルは形を変えながら30年。英語は「楽しい」「話したい、聴きたい」と感じられるような場を目指し、2016年夏クラブをリニューアルしました。
英語を楽しむことはもちろん、外国人とのコミュニケーションを通してお互いの文化の理解を深めることも目的です。
活動は、外国人講師を招いての週一のランチタイム・チャット、月一のハッピーアワー・チャットなど、日常的かつ実践的な英会話に触れることができます。もちろん、部員相互の親睦を図ることも会の目的です。ワイガヤで楽しい英語の会です。

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一人一講座受講運動

当社では、社員の能力開発の一環として「Biz-CAMPUS」というカフェテリア形式の研修を実施しています。これは自分に必要だと思った研修を自分で好きな時に受講できる研修です。
例年社員の受講率は20%程度と低調で、ちょっともったいない状態でした。そこで2016年度は促進に力を入れ、全社員に広範なジャンルの研修を受けてもらおうと、社長以下全員一人一講座を受けよう、と”一人一講座受講運動”を始めました。そして受講率を100%にするため社内促進活動を実施しています。

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iCDによる人材育成

iCDとは、IT関連企業の仕事やスキルをまとめた辞書のことです。
これを使えば、自分の仕事にはどんなスキルが必要で、今の自分に何が足りないのかがわかります。それを元にトレーニングメニューを組んで、スキル向上や人材育成に活用できます。
当社は「iCD活用企業認定制度」の「Blue」の認定を受けました。2016年度、iCDを活用する取組みのスタートです。

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チャレンジプログラム

社員から新規事業案を募集し、採択された案件を実際に活動に移してもらう取組みです。
経験を問わず誰でも提案できます。提案は委員会審査を通して決定し、その後提案部署で
調査活動や開発を行って事業のための準備をします(最大1年)。
そして事業化の見通しがついた案件を、新規事業として立ち上げて事業活動していきます。
また活動の結果、事業化の見通しが立たなかった提案でも、練り直しての再チャレンジも可能。

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文章検定試験

「この文はどういう意味だかわからない、書き直して」「仕様書に書いてある通りに作ったらバグになった」現場でこんな悲劇が起こらないよう、SEは常日ごろから文章力を磨いておく必要がある。
文章を読み解く力と作成する力を育成し、論理的思考力を高めることを目的としているのがこの文章検定試験。社員の文章力を養成するためこの試験を活用しています。文章検定試験は、漢検主催の日本語文章能力を測る試験です。

 

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顧客満足度調査

「我々の仕事は、お客様にご満足頂けているだろうか?」「どうしたらお客様にもっと良いサービスをご提供できるだろうか?」「どうしたらお客様にもっと喜んで頂けるだろうか?」
答えは、お客様の声をしっかり聞かせていただき、しっかり理解することから見えてくると思っています。そのために、お客様満足度を調査させていただくアンケート活動を始めました。お客様の真の課題を見極め、解決していくことでサービスの価値を高めていきたいと考えています。
「リンクさんに頼んで良かった」と言ってもらえるよう、日々励んでいきます。

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